令和8年熊本地震に伴う被災建築物応急危険度判定士の派遣について 最終更新日:2026年8月5日 大分県からの被災建築物応急危険度判定士派遣の要請により、熊本県の被災地へ職員を派遣します。派遣先熊本県宇城市、氷川町ほか派遣人員2人支援期間8月9日(日曜日)~8月10日(月曜日)内容応急危険度判定(応急危険度判定は、被災建築物の余震等による倒壊の危険性、および落下物の危険性等を判定し、その建築物と敷地や周囲の建築物の当面の使用の可否を決めることにより二次的災害を防止することを目的としています。)