2026年11月14日 ~ 2026年11月15日
第2回歴史と文学のみち景観ワークショップ 【令和8年11月14日(土曜日)~11月15日(日曜日)開催】
佐伯市では、令和2年3月に策定した「佐伯市景観計画」に基づき、まちの魅力を高める景観づくりを進めています。 現在、日本文理大学の皆さんと協力して、歴史と文学のみち周辺のこれからのまちなみづくりに向けた取組を進めています。 その一環として、第2回歴史と文学のみち景観ワークショップを開催します。 今回は、第1回ワークショップでの検討内容を紹介するとともに、学生が考えた道路デザイン案を展示します。VRゴーグルを使ってデザイン案を体験できるほか、パネル展示でデザイン案を見比べ、投票することもできます。 専門的な知識は必要ありません。歴史と文学のみち周辺のこれからのまちなみについて、皆さんのご意見をぜひお聞かせください。
1.開催概要 日時 令和8年11月14日(土曜日)~11月15日(日曜日) 10時00分~17時00分 場所 さいき城山桜ホール アートプラザ 入場料 無料 対象 どなたでも(市民の皆さん、学生、若い世代の方々など大歓迎です) 申込方法 事前の申込みは不要です。期間中、直接会場へお越しください。
2.展示内容 ・第1回ワークショップの成果展示 第1回ワークショップでの意見や検討内容を紹介します。これまでの取組を振り返りながら、歴史と文学のみち周辺のこれからのまちなみについて考えてみませんか。 ・学生が考えた道路デザイン案の展示・VR体験 日本文理大学の学生が考えた道路デザイン案を展示します。VRゴーグルを使って、デザイン案によるまちなみの違いを体験できます。
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