おくやみ関連手続きの「書かない窓口」について
市民の利便性向上と業務の効率化を図るため、市役所本庁舎における死亡届の提出に伴うおくやみ手続きについて
「書かない窓口」を開始しています。
来庁者はこれまで、各窓口ごとに何度も同じ名前や住所を紙に記入する必要がありましたが、今後はタブレット端末を活用することにより、各窓口で住所や氏名を何度も書く必要がなくなります。
来庁者の皆様にとっては、各窓口での時間短縮や申請書記入に係る手書きの負担軽減につながります。
※手続きによっては手書きが必要な場合もありますが、「何度も書く手間」の軽減を図るものです。