11月14日は【世界糖尿病デー】です。 最終更新日:2026年11月6日 糖尿病は、血糖値が慢性的に高い状態が続く病気です。 初期は症状が出にくく、気づかないうちに進行します。 進むと、神経障害・網膜症・腎症などの合併症が起こり、日常生活に影響が出ることもあります。 だからこそ、予防と早めの治療、治療の継続が大切です。 ぜひ、ご自身やご家族、大切な人とともに、糖尿病について考えてみませんか。 症状がなくても、年に一度の健診で、ご自身の健康を確認できるきっかけになります。 【世界糖尿病デー】について(PDF:624.9キロバイト)