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令和7年1月市長定例記者発表

最終更新日:

とき 令和8年1月7日(水曜日)11時~  

ところ 佐伯市役所 5階 庁議室

内容

令和8年第1回佐伯市議会臨時会提出議案について

【議会関係資料】


令和7年度 住家被害認定調査システムの導入について

「防災ハンドブック」2種類の作成について

林野火災警報・林野火災注意報運用開始について

公式ホームページへの「やさしい日本語」の導入について

佐伯市民大学講座「地元で豊かに生きるためのLocalizationを学ぶ」の開講について

第19回佐伯市地区対抗駅伝競走大会の開催について

第3回若音~若者に音楽を@SAIKI~について

まんが寺子屋プロジェクト第一期生作品集の完成報告と原画展示イベント等の開催について

大分県耳の日集会inさいきについて

東武トップツアーズ株式会社 内定者研修の実施について

光州ベスト11(韓国少年サッカーチーム)佐伯合宿について

ベトナム ニンビン省文化交流事業について


令和8年第1回佐伯市議会臨時会提出議案について

会 期

1月8日(木曜日)

議案等の件数

予算議案1件、専決処分の報告1件

予算議案の概要

(1)令和7年度一般会計補正予算(第7号)の規模
 補正額:5億5,091万3,000円   令和7年度予算総額:458億9,952万7,000円

(2)事業【歳出】
ア 物価高対応子育て応援手当支給事業(こども福祉課)【新規】1億6,453万5,000円
物価高の影響を受けている子育て世帯を支援するため、0歳から高校3年生年代までのこどもに対し、1人当たり2万円を支給する経費を計上
(国費:物価高対応子育て応援手当支給事業費補助金充当)

イ 物価高騰対応プレミアム商品券発行事業(物価高騰対応)(商工振興課)【新規】
 3億8,637万8,000円

大分県と佐伯市が連携し、食料品等の物価高騰により影響を受けている生活者や事業者を支援し、個人消費の下支えによる地域経済の活性化を図るため、幅広い業種で利用可能なプレミアム商品券を発行する経費を計上(プレミアム率30%:うち県20%、市10%)

(国費:物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金(R7推奨分)充当)
(県費:物価高騰対応プレミアム商品券支援事業費補助金充当)

今後の経済対策について

物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し経済対策を実施する。予算議案の提出については、令和8年3月定例会を予定。主な事業は次のとおり。
(1) 水道基本料金の減免
(2) 低所得世帯への支援金支給
(3) 学校給食費の負担軽減    等


令和7年度 住家被害認定調査システムの導入について

南海トラフ巨大地震が発生した場合、本市では全壊約14,000棟、半壊約9,000棟の被害が想定されている。また、約5,500棟の家屋に対して、津波による床上床下浸水の住家被害認定調査が必要になると試算されている。現行の紙ベースによるアナログ調査体制では、罹災証明書の発行に多大な時間を要すため、国の新しい地方経済・生活環境創生交付金を活用し、被災者の生活再建を早期に支援することを目的として「罹災証明迅速化ソリューション」及び「生活再建支援ナビ」の両システムを令和7年12月18日より導入した。また、システムを使用する職員に対し操作研修(12月18~19日)を行った。

「罹災証明迅速化ソリューション」について

「罹災証明迅速化ソリューション」は、災害経験自治体の知見・ノウハウが反映されたシステムであり、従来の調査に比べ約50%以上の工程が削減されるため、罹災証明書の早期発行が期待される。本システムは、小規模から大規模災害に対応し、住家被害認定調査の効率化のために必要な機能(調査計画の策定、調査体制の構築・編成、調査準備等のマネジメント機能及びタブレットを用いた現地調査機能)を網羅している。「罹災証明迅速化ソリューション」の主な機能は下記のとおり。

(1)調査計画策定
(2)調査体制構築/班編成
(3)罹災証明申請受付
(4)調査データ準備/管理  
(5)調査進捗マネジメント
(6)罹災証明書データ管理
(7)住家被害認定調査   

「生活再建支援ナビ」について(県内初導入)

罹災証明書の交付から生活再建支援までをワンストップで行い、職員による被災者支援業務の効率化と被災者の早期生活再建を支援するシステム。「罹災証明迅速化ソリューション」と連携させることで、被災者の生活再建に必要な情報をシステム上で一元的に管理することが可能。これにより本市の部署間において情報をリアルタイムに共有することができ、被災者に対しプッシュ型での支援制度のご案内が各課窓口で実現できる。


「防災ハンドブック」2種類の作成について

「障がいがある方に向けた わたしの防災ハンドブック」について

障がいのある人が地域で自立した生活を送れるよう、地域の支援体制の課題等について協議する佐伯市地域自立支援協議会の地域生活・権利擁護部会において、「自助力」向上を目的に、障がいのある当事者と障がい福祉課・防災危機管理課と協働し障がいがある方に向けた「わたしの防災ハンドブック」を作成した。地域生活・権利擁護部会が作成した原案を、当事者に確認してもらい「こうした方が分かりやすい」「福祉用具を書く欄があったら良い」などの様々な意見を取り入れ、当事者が描いたイラストを採用し作り上げた。「災害が起きた時に逃げるところ」「避難所で配慮してほしいこと」「個人的に防災バッグに準備しておきたいもの」などを書き込めるようにしており、障がいのある方一人ひとりの特性に応じた個別避難計画につながるものにもなっている。当事者が支援者や相談員と一緒に、その人オリジナルの「わたしの防災ハンドブック」を作成することで、災害に対する備えなどにより防災意識を向上し、自らの命を守ることにつながることが期待される。

「知っておきたい、防災のこと ペットのための防災ハンドブック」について

災害の際のペットとの同行避難は、動物アレルギー等の課題もあることから、飼い主の配慮が求められる。事前対策としてペットも避難所生活ができるよう日頃から備えの必要性を周知するため「ペットのための防災ハンドブック」を作成した。過去の災害ではペットと避難ができなかったため野良犬が増加し、作業員や住民を噛むなどの事故も発生した。そのため飼い主だけでなく地域の方の協力も重要である。

広報手段・配布先等

・本市ホームページ、市報に掲載
・ケーブルテレビにて広報
・さいき城山桜ホール及び各地区コミュニティセンター、図書館等各施設に設置
・地区の避難訓練や避難所運営訓練で配布
・障がい者施設、小中学校、佐伯支援学校等で配布(障がい者用)
・ペットショップやペットサロンに設置(ペット用)



林野火災警報・林野火災注意報運用開始について

令和7年2月から3月にかけて、岩手県大船渡市をはじめ日本各地で大規模な林野火災が多発し、甚大な被害が発生したことを受け、令和8年1月1日から林野火災の予防を目的とした「林野火災警報・林野火災注意報」の運用が始まった。

林野火災注意報・林野火災警報について

ア 林野火災注意報
林野火災の予防上「注意」を要する気象状況になった際には、「林野火災注意報」を発令し、発令区域での火災予防条例に定める「火の使用の制限」について、努力義務を課すこととなる。
イ 林野火災警報
林野火災の予防上「危険」な気象状況になった際には、「林野火災警報」を発令し、発令区域での火災予防条例に定める「火の使用の制限」について、義務を課すこととなる。

林野火災注意報・林野火災警報発令時「火の使用の制限」に従わなかった場合について

林野火災注意報は、警報発令の前段階に位置付けられ罰則の伴わない努力義務を課すものとなっている。一方、林野火災警報は「火の使用の制限」に従わなかった者に対して30万円以下の罰金または拘留に処することが消防法で定められている。



公式ホームページへの「やさしい日本語」の導入について

本市には、現在約1,000人の外国の方々が暮らしていることから、これまで以上に必要な情報をわかりやすく提供することが求められている。そのため、本市の公式ホームページに「やさしい日本語」を導入した。この取り組みによって、外国の方々だけでなく、子どもや高齢者、障がいがある方々に対しても、必要な情報がより「伝わる」ウェブサイトとなることが期待される。

やさしい日本語とは

 外国人(日本語を母語としない、日本語を学び始めた人)にもわかりやすい、簡単な日本語のこと。 災害時などにも速やかな情報発信が可能。
<例> 高台に避難してください → 高(たか) いところに 逃(に) げて!

  • やさしい日本語
    • 佐伯市公式ホームページはこちらから

佐伯市民大学講座「地元で豊かに生きるためのLocalizationを学ぶ」の 開講について

地域創生の学びに関心を持つ人々を対象に、自然と人と地域共同体のかかわりに関する思想や哲学を基盤とし、「さいき7つの創生」にかかわる分野を総合的に学習する講座を実施する。令和8年1月~令和9年9月の期間は、講座形式で地域や社会の課題について、持続可能性を視野に学び、令和9年10月~令和10年3月の期間は、プロジェクト研究として日本文理大学 杉浦名誉教授をアドバイザーに、これまでの学びをいかし活動する。

受講生募集開始

令和7年12月2日~

第1回講座

日 時

令和8年1月10日(土曜日)13時~

場 所

佐伯市保健福祉総合センター和楽 大研修室

内 容

1部 映画上映会「幸せの経済学」
2部 「ローカリゼーションは今、ここから始まる」

講 師

辻 信一氏(文化人類学者、明治学院大学名誉教授、環境=文化NGOナマケモノ倶楽部代表)

 1977年北米に渡り、カナダ、アメリカの諸大学で哲学・文化人類学を学び、1988年米国コーネル大学で文化人類学博士号を取得。1992年より2020年まで明治学院大学国際学部教員として「文化とエコロジー」などの講座を担当。またアクティビストとして「スローライフ」、「ハチドリのひとしずく」、「キャンドルナイト」、「しあわせの経済」などの社会ムーブメントの先頭に立つ。「スロー・イズ・ビューティフル」、「常世の舟を漕ぎて」、「ナマケモノ教授のムダのてつがく」など著書多数。映像作品に「アジアの叡智」など。最新刊は、「サティシュ先生の夢見る大学」

講師等

佐伯市出身で第152回芥川賞受賞の小野正嗣氏やノンフィクション作家の島村菜津氏など、多数の講師をお招きし11回の講座を行う。その後、6回のプロジェクト研究を行う予定。詳細は、別添のチラシをご参照ください。

申込等

申込は、基本的には事前申込となっていますが、席に余裕があれば当日申込も可能です。参加費は1講座1,000円(高校生以下は無料)。申込用グーグルフォ―ム(二次元コード)から申込ができます。

主催者

地元学の会(佐伯市補助事業)

お問い合わせ

地元学の会 e-mail saiki.jimotogaku@gmail.com



第19回佐伯市地区対抗駅伝競走大会の開催について

毎年12月に実施していた佐伯市地区対抗駅伝競走大会が、今回は2月開催に変更となり、また、コースや走順等も一部変更し開催する運びとなった。地域を代表して走る選手に温かい声援をよろしくお願いします。

日 時

2月1日(日曜日)
〇開会式 9時30分~ 〇スタート 10時~ 〇閉会式 11時20分~

コース

佐伯市総合運動公園内周回コース

区 間

7区間 12.5km

共 催

佐伯市・佐伯市教育委員会・佐伯市スポーツ協会・佐伯市陸上競技協会

後 援

大分合同新聞社・CTSケーブルテレビ佐伯・株式会社アルペン佐伯店(予定)

支 援

佐伯市区長会連合会・佐伯市スポーツ推進委員協議会



第3回若音~若者に音楽を@SAIKI~について

本事業は、第2期若手・中堅職員政策立案プロジェクトで採択され、令和5年度から実施している。令和5年度はキタニタツヤ、令和6年度はヤングスキニーを迎え、高校生を含む有志による実行委員を中心に、アーティストライブで地元を盛り上げる取組を行っている。第3回目となる令和7年度は、大分出身のロックバンド SIX LOUNGEを迎え、以下のとおり開催する。

開催日時

2月18日(水曜日)開場17時00分~  オープニングアクト17時30分~ ライブ18時30分~19時30分

開催場所

さいき城山桜ホール 大ホール

アーティスト

SIX LOUNGE(シックス ラウンジ)

チケット販売

市民優先席:さいき城山桜ホール窓口にて紙チケット販売
一般席:ライブポケット(Live Pocket)にてネット販売
全席指定(学割は全席1,000円引き)

オープニングアクト

日本文理大学附属高等学校軽音楽部



まんが寺子屋プロジェクト第一期生作品集の完成報告と原画展示イベント等の開催に ついて

本市の歴史・人物・場所等を題材に、生徒それぞれの「私の佐伯」を漫画にする「まんが寺子屋プロジェクト」を令和6年度に開始し、第一期生12人が描いた12作品の漫画を冊子にした作品集が完成した。同作品集は市内の小中学校、高校、図書館、公共施設及び市外の図書館等へも配布予定。また、本年度中にリニューアル予定の佐伯市文化芸術ポータルサイト内でも閲覧できるよう調整中。さらには、完成を記念し、作品集に収められた漫画の原画展示会及びまんが寺子屋プロジェクトの体験ワークショップを行う。

まんが寺子屋プロジェクト第一期生作品原画展示会について

内 容

6年度に実施したまんが寺子屋プロジェクトで完成した漫画12作品の原画展示会を行う。

ところ

さいき城山桜ホール アートプラザ

期 間

1月9日(金曜日)~1月18日(日曜日) 8時30分~22時【休館日の13日(火曜日)は除く】

まんが寺子屋プロジェクト体験ワークショップの開催

内 容

漫画が出来るまでの講座と本市にまつわるオリジナルキャラクターの作成を目指す。

ところ

さいき城山桜ホール セミナーコート

日 時

1月17日(土曜日)・18日(日曜日) 各日ともに13時30分~15時30分

参加料

無料

参加資格

小学校3年生以上(大人も可)

定 員

各日15名

申込方法

二次元コードまたは電話申込



大分県耳の日集会inさいきについて

3月3日の「耳の日」を記念して、「大分県耳の日集会 in さいき」を開催する。手話エンターテイナーや役者として御活躍中の那須 映里(なす えり)氏を迎え「見えない差別とそれに対抗するちから~デフレジリエンス~」と題した講演会を行う。さらには、お楽しみ抽選会等を通じて、聴覚障害者等の福祉向上について考えてみませんか。

と き

3月1日(日曜日)10時から15時まで

ところ

さいき城山桜ホール 大ホール

対 象

どなたでも参加可能

主催・共催・主管

主 催  社会福祉法人大分県聴覚障害者協会  
共 催  佐伯市
主 管  佐伯聴覚障害者協会

参加費

大人2,500円(資料・お弁当代込)子ども800円(お弁当のみ) ※当日参加も可能です 

お問い合わせ

集会事務局 近藤忠宏 FAX 0972-46-1166
      河野敏子 携帯 090-2515-5261

申込期限

1月20日(火曜日)ただし、集会当日でも申し込みの受付は可能(お弁当はありません)

那須 映里(なす えり)氏 略歴       

 活動内容:手話エンターテイナー/役者
経歴:東京都出身、高校まで聾学校に在籍。日本大学法学部新聞学科を卒業後、株式会社ボーダレス・ジャパンを経て 2019 年から 2020 年までデンマークの Frontrunners でリーダーシップや組織、表現について学ぶ。帰国後は手話エンターテイナー、役者、国際手話通訳、国際関係で活動する。2022 年フジテレビ『silent』出演。NHK「みんなの手話」・「手話で楽しむみんなのテレビ」・「手話劇!夏の夜の夢」など各メディアにも出演中。ACジャパン2024CM「決めつけ刑事」手話出演。




東武トップツアーズ株式会社 内定者研修の実施について

本市は令和5年8月に、東武トップツアーズ株式会社と包括連携協定を締結し、地域活性化に資する取組を実施している。今回は、その一環として、同社の内定者研修を実施し、関係人口の創出や地域課題解決へ向け取り組むもの。同社は、「Warm Heart~ありがとうの連鎖を~」という経営理念のもと、地域の方々とともに「ありがとう」を共創する社会を目指し、事業活動に取り組んでいる。

と き

1月16日(金曜日)から18日(日曜日)まで

ところ

宇目地域コミュニティセンター

目 的

東武トップツアーズ株式会社の内定者(7人)が、宇目地域コミュニティ協議会の方々と一致団結して地域課題の解決に取り組み、同社が掲げる「地域を元気に、日本を元気に」を仲間と一緒に体感するもの。

行 程

1月16日(金曜日) 本市役所にてオリエンテーション
1月17日(土曜日) 宇目地域コミュニティセンターにて宇目郷GOふれあい市の準備・重岡駅にてJR九州36+3観光列車のおもてなし
1月18日(日曜日) 宇目地域コミュニティセンターにて宇目郷GOふれあい市のお手伝い

その他

県内で同社が内定者研修を実施するのは、今回が初めての取組。


光州ベスト11(韓国少年サッカーチーム)佐伯合宿について

韓国少年サッカーチーム 光州ベスト11の合宿が1月8日(木曜日)から15日(木曜日)まで佐伯市総合運動公園人工芝グラウンドにて実施される。滞在中は、本市内のチームとの交流試合等を行う。チーム情報等については下記のとおり。

合宿期日

1月8日(木曜日)~15日(木曜日)8日間

合宿チーム

・光州ベスト11(こうしゅう ベストイレブン)
活動場所:光州市、選手25人(小5、6年生)指導者2人、保護者3人、通訳1人(総勢31人)

合宿場所

佐伯市総合運動公園 人工芝グラウンド

宿泊場所

佐伯市総合運合公園 セミナーハウスはぐくみ

合宿内容

人工芝グラウンドでの練習及び市内のサッカーチームとの交流試合等

合宿経緯

コロナ前、平成31年1月に韓国、堤川(チェチョン)市の高校生(U-18)サッカーチームの合宿が令和2年にかけて3回実施された。コロナ禍により合宿の中断があり、チームは変更となったが、当時の監督の勧めによりコロナ明け、韓国からの学生サッカーチームの合宿が再開した。光州ベスト11の本市での合宿は2年連続2回目。


ベトナム ニンビン省文化交流事業について

本市とベトナム ニンビン省は、令和5年3月に友好交流協定(MOU)を締結し、国際交流事業を実施している。5年度から高校生交流事業を開始し、「本市内の高校生によるニンビン省訪問」と「ニンビン省の高校生による本市来訪」を隔年で実施している。今年度は、新たに「芸術団体の訪問団によるニンビン省訪問」を行い将来的な両地域の更なる発展に向けた交流活動等行う。また、異文化交流の取り組みを進めることで、多文化共生に向けた幅広い分野でのグローバル化を推進する。

期 間

1月21日(水曜日)~ 25日(日曜日)

訪問団

RENTAROオーケストラ九州(森田良平 氏/さいき応援大使)

内 容

RENTAROオーケストラ九州とニンビン省芸術団メンバーによるクラシック音楽、日本の音楽、ベトナム芸術のコラボレーションコンサート



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