いつも丹賀砲台園地をご愛顧いただきありがとうございます。
丹賀砲台園地のドーム外部改修工事のため、令和7年11月から臨時休業としていましたが、
令和8年7月2日(木曜日)から営業を再開します!
丹賀砲台園地にご来場予定の皆様のほか、鶴御崎方面へお越しの際は、ぜひお立ち寄り下さい。
ご迷惑をおかけしましたが、今後ともよろしくお願いします。
【丹賀砲台園地について】
丹賀砲台園地は、昭和6年に4年の歳月をかけ構築され、豊後水道一帯の守備要塞として重要な役割を果たした軍の要塞跡です。当時は、山頂に巡洋艦「伊吹」に搭載されていた30cm「カノン砲」が二門設置されました。 砲塔井(ほうとうい)には、昭和17年当時の爆発事故のあとが今も残り、戦争遺構として当時の悲劇の語り部となっています。
丹賀砲台からは、鶴御崎半島と大島の間にある「元の間海峡」を眺めることができ、目の前に広がる海を楽しむことができます。
佐伯市観光ナビにて詳しく丹賀砲台園地を紹介しています。
佐伯市観光には、ぜひ【佐伯市観光ナビ】をご活用下さい。
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https://www.visit-saiki.jp/
(外部リンク)
【改修前(※改修後画像は後日アップロードします。)】